鬼滅の刃(23)カナヲ

きよ:「隠しの方ですか?」

いきなり後ろから声をかけられました。

きよ:「こちらにどうぞ。」

でも、炭治郎はカナヲが気になるようです。(^_^)

なんと、善逸が一足先に入院していました。

善逸:「薬がすっげー苦くて、ご飯が食べられない!!」

炭治郎:「善逸。なんか、ちっちゃくないか?」

善逸:「蜘蛛になりかけたからだ。」

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