鬼滅の刃(23)不死川実弥

しのぶ:「竈君は、私の屋敷で預かりましょう。はい!連れて行ってください。」

禰豆子と炭治郎は、隠しに連れて行かれます。

御館様:「炭治郎。珠世さんによろしく。」

なんと、御館様は珠世さんも知っていました。

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