鬼滅の刃(23)不死川実弥

御館様:「それでも、禰豆子のことを快く思わない者はいるだろう。証明しなければならない。炭治郎と禰豆子が鬼殺隊として戦えること。」

炭治郎:「なんだか、ふわふわする。この声のせいか?」

御館様:「十二鬼月を倒しておいで。そうしたら、みんなに認められる。」

炭治郎:「俺と禰豆子は機微辻無惨を倒します。」

御館様:「今の炭治郎にはできないから、まず、十二鬼月を一人倒そうね。」

真っ赤になった炭治郎は一言、

「はい。」

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