鬼滅の刃(22)不死川実弥

不死川:「御館様。人間ならば生かしてもいいが、鬼は駄目です。どれだけの者が無念に死んでいったか。。承知できない。」

そういうと、実弥は、禰豆子の箱に自分の血をたらし始めました。

不死川:「おい。鬼。メシの時間だ。喰らいつけ!!」

禰豆子は衝動を必死に抑えます。

かわいそうに。。。。

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