鬼滅の刃(21)

しのぶ:「どうしたの?冨岡さん。鬼とは仲良くできないと言ってたのに。そんなだから、みんなに嫌われるんですよ。」


一方、善逸たちは、サポーターに助けられていました。

「彼(善逸)。鬼を倒してくれたおかげで、ほんの少し、毒のめぐりが遅くなった。」


しのぶ:「さあ。冨岡さん。どいてください。」

しのぶは、どうあっても禰豆子を処理する気です。

しのぶ:「坊や。それは鬼ですよ。」

炭治郎:「妹なんです。」

しのぶ:「そうですか。では、苦しまないよう優しい毒で殺してあげましょう。」

義勇:「動けるか?動けなくても、妹を連れて、根性で逃げろ!」

炭治郎:「冨岡さん。すみません。。」

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