鬼滅の刃(21)累と鬼舞辻 無惨

累:「俺は生まれつき、体が弱かった。走ったことが無かった。」

そこへ鬼舞辻 無惨が現れて言った。

鬼舞辻 :「わたしが救ってあげよう。」

だが、累の両親は喜ばなかった。日の光に当たれないのと、人を喰わねば生きられなかったからだ。

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