鬼滅の刃(21)累と鬼舞辻 無惨

累:「なぜか、俺の親は、俺を殺そうとした。母は泣くばかりだった。殺されそうな俺を庇ってもくれなかった。」

そうして、累は両親を手に掛けたのです。

ちょっと悲しいお話ですね。

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