とある科学の一方通行(1)

その時、壁を壊してアクセラレータが登場した。

アクセ:「たくよう!さっきから、人の寝床の側でばたばたうるせえんだよ!」

洋子:「君がアクセラレータか?」

アクセ:「お前か?おれに喧嘩売りてえって奴は!」

洋子:「会いたかったよ!」

いきなりカッタを発動したものの、アクセラレータには全く効かない。

ラスト:「いたいた。逃げないで戦いに行っちゃったかも。って、御坂は御坂はたまには保護者っぽいことを言ったりして。」

いや、単に邪魔なだけでした。(^_^)

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