鬼滅の刃(20)

炭治郎:「呼吸を連発しすぎた。早く、回復しなければ。・・血の匂いが強くなった!?首を斬ったのに。」

下伍:「僕に勝ったと思ったの?僕は自分の糸で、首を斬ったんだ。血鬼術。あやめ籠。」

そのギリギリのタイミングで、炭治郎にも救い手が間に合った。

冨岡義勇だった。彼は言う。

義勇:「俺が来るまで、よくこらえた。」

広告

One Reply to “鬼滅の刃(20)”

興味のある投稿がありましたら、感想をお願いします。