鬼滅の刃(19)十二鬼月下伍

炭治郎が小さい頃、父親が火の神楽を舞っていた。

父親が言った。

父:「炭治郎。この神楽と耳飾だけは、途切れさせないで、継承してくれ!約束なんだ。」

そして、火の神神楽を舞えるようになった炭治郎は、下伍の糸をことごとく斬っていく。

炭治郎:「いま、ここで倒すんだ。たとえ相打ちでも。」

一方、禰豆子には母親が話しかけていた。

母:「禰豆子。あなたはお兄ちゃんを助けるの。お兄ちゃんまで死んじゃうよ。」

そして、炭治郎の火の神神楽の太刀が、下伍の首に到達します。首が斬り飛ばされます。

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