鬼滅の刃(18)伊之助

伊之助:「獣の呼吸三の型。・・・折れた!?」

伊之助:「俺は、しなねえ!!喰らえ!うがつ抜き!」

伊之助が、走馬灯を見ているとき、父鬼の腕が斬り飛ばされた。

それは冨岡義勇だったのです。

義勇:「水の呼吸四の型。渦潮。」

義勇の一太刀で。父鬼は敗れ去りました。

伊之助:「すげえ。こんなすげえ奴、初めて見た。」

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