青春ブタ野郎はゆめみる少女の夢をみない 舞がいない

翔子:「行きましょう。舞さんを助けに。もちろん、過去にです。」

学校の保健室で、

翔子:「過去に戻るには、ベッドが必要なんです。」

咲太:「翔子さん。僕は舞さんを幸せにしたい。」

翔子:「できますよ。」

咲太:「僕は翔子さんに、なにもしてあげられない。」

翔子:「咲太君は、それで良いんです。」

翔子さんが一服もったので、咲太は眠りに落ちてしまいます。

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