境界の彼方(7)桜の転入

その日のよる、秋人は妖夢と戦う桜を見かけました。

秋人:「なんで、こんな所に??」

秋人は気を失った桜を、アパートで休ませてあげることにしました。

秋人:「気づいたか?ここは僕の家だ。」

秋人:「それにしても、その武器、凄いよな。僕でも妖夢が倒せた。」

その時、未来がやって来た。

秋人:「やめろ。家を破壊するな。」

と桜に言い聞かせます。

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