ぼくたちは勉強ができない(18)お風呂回

気を失った真冬ちゃんですが、

真冬:「なにかしら?この優しく包まれているような、ほっとする感覚。気持ちいい。たしか、前にも一度、どこかで・・・」

そこで、目を覚ました真冬ちゃん。自分の置かれている状況を、少しづつ理解すると、

成幸:「ああ。よかった。先生、気がついたんですね。」

キヤー!!

真冬:「不潔!!!」

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One Reply to “ぼくたちは勉強ができない(18)お風呂回”

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