鬼滅の刃(13)乱れ打ち

きょうがいの最高難度の”乱れ打ち”が始まった。

炭治郎:「まだ早くなるのか?目が廻る。この回転の速さ!」

突然、きょうがいの鼓がやんだ。

炭治郎が、この戦いのさなかでも、きょうがいの原稿を踏みつけないで避けたからだった。

広告

興味のある投稿がありましたら、感想をお願いします。