鬼滅の刃(11)

炭治郎と善逸はある屋敷に着きました。

そここそは、 響凱(きょうがい) の結界とする屋敷です。
響凱(きょうがい) とは、元12鬼月の強敵だったのです。

その時、近くに幼い兄妹がいるのに気づく。彼は言う。

「ここはバケモノの家だ。夜道を歩いていたら、見たことの無い化け物に、兄ちゃんが連れて行かれた。」

炭治郎:「あの家に入ったんだな?」

「うん」

炭治郎:「大丈夫だ。俺達が悪いやつを倒して、兄ちゃんを助ける。」

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