鬼滅の刃(9)

炭治郎:「奴らの狙いは、俺です。珠世さん。下がってください。」

珠世:「私らのことは、守っていただくとも結構です。鬼ですから。」

と、鞠攻撃で首から上を吹き飛ばされた愈史郎の身体を抱えながら言います。

炭治郎:「全集中!水の呼吸!雫波紋突き!!」

朱紗丸(すさまる)「ほう!」

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