鬼滅の刃(2)

やっと着いたものの、

鱗滝:「試すのはこれからだ。山に入る。妹は責任を持って、わしが見ておこう。」

霧深い山に入った鱗滝と炭治郎。

鱗滝:「ここから山のふもとの家まで、朝までに降りて来い。」

そういうと鱗滝は消える。

炭治郎:「それだけ?霧で迷うと思ってるのかな?俺は鼻が利く。鱗滝さんの匂いを辿れば。。。」

だが、そんなに甘くなかった。次々と仕掛けたわなが炭治郎を襲う。それでも、禰豆子のことを思い、帰り着く炭治郎なのでした。

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