甲鉄城のカバネリ(1)

生駒のほうは、ウイルスが回らないよう、手を尽くします。

生駒:「5年もかけたんだ。こんなところで・・なんのためにカバネと戦えるようにしてきたんだ。俺はもう二度と逃げない。」

生駒は耐え切って、カバネにならず、カバネリになったのでした。

実は無名と一緒です。