五等分の花嫁(2)

風太郎が三玖と話したがっていることを察知した一花。四葉に

一花:「邪魔しちゃ、悪いよ。うふふふ。」

四葉:「一花も勉強見てもらおうよ。」

一花:「うーん。パスかな。私達、ほら、バカだし。」

四葉:「三玖はどう?好きな男子とかできた?」

そして、真っ赤になる三玖。いるんだああ。そりゃ、風太郎ですね。

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