五等分の花嫁(1)

マンションの入り口まで来た風太郎。そこには二乃が待ち受けていた。

二乃:「何?君。ストーカー?」

二乃ちゃん。パンツ見えそうですよ。

二乃:「用があるなら、あたしが聞くけど。」

おや?三玖もいますね。

風太郎:「お前達じゃ、話にならない。」

二乃:「君、もてないでしょ?早く、帰れ!!」

二乃ちゃんの、目が怖い。

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