五等分の花嫁(1)

風太郎が考え込んでいると、呼ばれました。

「上杉さん、上杉さん、うえすぎさん!!」

それは四葉でした。すっごく近いです。

四葉:「やっと、こっち見た。」

風太郎:「誰だ?なんで俺の名前を?」

四葉:「あの時、落としたのを見つけたのです。」

広告

興味のある投稿がありましたら、感想をお願いします。