五等分の花嫁(1)

昼食中も勉強する風太郎を注意する五月。

だが、風太郎がテスト100点なことを知って、

風太郎:「ああ、恥ずかしい。」

五月:「わざとですね。」

五月:「くやしいですが、勉強は得意でないので、羨ましいです。そうだ!せっかくお近づきになったんですから、勉強教えてください。」

風太郎:「ごちそうさま。」

五月:「お昼、それで足りるんですか?わたしのをわけましょうか?」

風太郎:「あんたが、頼みすぎなんだよ。太るぞ。」

ショックをうける五月ちゃん。

五月:「あなたみたいな無神経な人、初めてです。」

怒らせてしまいました。

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