SSSS.GRIDMAN(3)

一方の六花は、女の子4人が無事だったことから、アルカディアの残り一人を心配して、会っていた。

ヤマト:「おお。どうしたの?」

六花:「急に何言ってるか、判らないと思うけど、あなたが危ない。」

なんか、霧が出てきましたよ。

ヤマト:「ごめん。全然わかんない。」

ヤマト:「(怪獣の鳴き声を聞いて)なに?この音。」

六花:「やっぱり狙ってるんだ。」

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